| 昭和44年9月 |
大阪市東淀川区三津屋南通3丁目9番地に資本金500万円で会社を設立し、住友金属工業(株)鋼管製造所の鋼管試験片の切断切削加工を開始。 |
| 昭和44年10月 |
住友金属工業(株)鋼管製造所の特殊鋼管の加工を開始。 |
| 昭和45年9月 |
需要、取引等の増大のため、大阪市東淀川区三津屋3丁目7番地に新工場を設立し、長尺特殊鋼管の内外面加工を開始 |
| 昭和48年2月 |
資本金1,000万円に増資。 |
| 昭和48年6月 |
鉄筋継手、カプラー、ロックナット等の開発に参与し、試作に着手。 |
| 昭和51年4月 |
資本金2,500万円に増資。 |
| 昭和53年4月 |
ツールジョイントのためNC旋盤を導入。 |
| 昭和53年9月 |
需要の増大と製品鉄筋継手等の生産体制確立のため、大阪市淀川区田川北3丁目4番11号に本社事務所および同工場を建設し、生産を開始。 |
| 昭和53年10月 |
八尾工場を発足させ、住友金属工業(株)海南鋼管製造所、油井管ネジ加工前の鍛造(アプセット加工)を開始。 |
| 昭和54年7月 |
大物プレス加工のため、WK400を新設、油井管プロテクターの生産を開始。 |
| 昭和55年5月 |
長尺内削加工のため、B.T.A.専用機を導入。 |
| 昭和56年12月 |
増設にともない八尾工場を移転し、住友金属工業(株)海南製造所に事業所(工場)を開設。同時に和歌山市紀三井寺190番地の32に社員保養所兼用の海南寮を建設。 |
| 昭和57年11月 |
長尺物専用工場として、大阪府堺市昭和通5丁73番地の3に堺工場を建設。堺工場にて鉄筋継手等の生産を開始。 |
| 昭和59年1月 |
新日本製鐵NSトラスの製造、組立のために岡山県玉野市に岡山工場を開設し、生産を開始。 |
| 昭和59年12月 |
堺工場の増築工事を行い(1297.8m拡張)長尺旋盤等を増設して増産を推進。 |
| 昭和63年1月 |
企業合理化のため株式会社扶桑鋼業を吸収合併。 |
| 昭和63年2月 |
資本3,100万円に増資。 |
| 昭和63年12月 |
海南工場にて、断熱二重管その他の生産を開始。 |
| 平成元年4月 |
立体駐車場製作、販売を開始。 |
| 平成元年6月 |
資本金4,100万円に増資。 |
| 平成3年9月 |
三津屋工場に横型5軸BMC100[E5]マシニングを導入。 |
| 平成4年4月 |
大阪府建設業の許可を取得。((般7)第88868号) |
| 平成6年12月 |
NSトラス加工工場を岡山より新日鐵堺製鐵所内へ移設。 |
| 平成8年10月 |
鋼製橋脚用アンカーボルトの加工を開始。 |
| 平成10年1月 |
アンボンドブレース製作工場を新日鐵堺製鐵所構内へ新設。 |
| 平成10年9月 |
NSトラス加工工場とアンボンドブレース製作工場を併せて工場名を建築鉄構工場と改める。 |
| 平成11年4月 |
Mグレード鉄骨製作工場認定を取得。(Mー010047) |
| 平成12年6月 |
I.S.O9002認証取得。(JQA-QM4821) |
| 平成14年6月 |
I.S.O9001認証取得。(JQA-QM4821) |
| 平成17年7月 |
本社・三津屋工場・建築鉄構工場が統合して、本社を堺市堺区出島西町4番地2に移転する。 |
| 平成21年10月 |
Hグレード鉄骨製作工場認定を取得。(H-090179) |